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東京神田

こんにちは

相鉄フレッサイン東京神田、ブログ担当です!

11月も終わりが近づき、寒さがツライ時期になってきましたね。

そんな寒さを吹き飛ばす近隣イベントをご紹介します!

UDXイルミネーション2018 冬葉原の光

隣駅秋葉原で毎年行われているイルミネーションです。電車で1駅、歩いても15分ほどと気軽に立ち寄りやすい場所にあります。

電車の中からも見えるので、JR線をご利用の際は是非チェックしてみてください!

以下公式HPからの抜粋です。

「冬の秋葉原の風物詩「UDXイルミネーション2018 冬葉原の光」が今年も開催されます。2階オフィスエントランスに10mのメインツリーが設置され、30分に1度メロディーに合わせた光と音の演出で美しく輝き、訪れる人々を魅了します。1階の街路樹を彩るシャンパンゴールドを基調としたイルミネーションや、1階西側壁面ガラスには蝶をモチーフとしたホログラムアートが楽しめる写真映えスポットが設置され、街に特別な華やかさと幸福感をもたらします。
またUDX館内のショップ&レストラン「アキバ・イチ」にも行灯が設置され、UDX全体が賑やかな雰囲気となっています。観光客や外国人の方も楽しめるイルミネーションなので、ご家族、恋人、友人をお誘いの上ぜひお出かけしてみてはいかがでしょうか。」

こんにちは、相鉄フレッサイン東京神田ブログ担当です。

だいぶ涼しさも増してきて、そろそろ冬だなーと実感しています。

つい最近まで夏だったのにと思うと1年は本当にあっという間ですね。

そんな10月ですが、10/31はハロウィンですね。

ケルト民族が発祥と言われている収穫を祝うお祭りですが、

ブログ担当はハロウィンと言われるとまっさきにマリリンマンソンのThis is Halloweenを思い浮かべます。

ティムバートン監督の「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」の劇中歌のカバーです。

気になる方はぜひ某動画サイトで聞いてみて下さい。

ちなみに神田店でも今月はハロウィンの飾り付けを行っております☆

Halloween.jpg

お菓子もありますよ~Trick or treat!!

期間限定ですので是非お見逃しなく(^O^)

こんにちは、相鉄フレッサイン東京神田ブログ担当です☆
今、関西で相鉄フレッサインの新店が続々OPENしています。

◆相鉄フレッサインの新ブランド◆
<THE POCKET HOTEL 京都四条烏丸>
京都市民の台所、錦市場のすぐそばという観光には申し分のない好立地です。
ブログ担当的には、近くにおいしいベビーカステラのお店があるのでとてもうらやましいです......
THE POCKET HOTELは、いわゆるカプセルホテルとはまた一味違ったホテルになっています。
ぜひこちらからチェックしてみてください!
(THE POCKET HOTEL京都四条烏丸)

また、11月10日には相鉄フレッサイン大阪心斎橋店がOPENします!
心斎橋といえば、ハイブランドが並ぶ並木道があったり、多くの格安ショップが並ぶ心斎橋筋商店街があったりアメリカ村があったり......と、なかなかカオスなエリアですよね(笑)
大阪観光するなら心斎橋を拠点にする方も多いのではないでしょうか?
オススメのグルメ店も多くありますよ!
(相鉄フレッサイン大阪心斎橋)

そんな2店舗の新規オープンを記念して、東京神田店でも開業応援プランをスタートしました!

☆【キャッシュバック対象】【新規開業オープン記念】☆無料レイトチェックアウト11時☆

ダブルルームとツインルームが、いつもよりもお得になって、しかもどなたでもチェックアウトが11時まで無料というお値打ちキャンペーンなんです!
皆様ぜひこの機会に、相鉄フレッサイン東京神田をご利用ください!
(ご予約はこちらから!)

みなさんこんにちは

相鉄フレッサイン東京神田 ブログ担当ですクール

本日は、9月14日から16日までの3日間行われる、鎌倉の鶴岡八幡宮例大祭をご紹介します!

『吾妻鏡』(鎌倉時代に成立した日本の歴史書)によれば、文治3年(1187)8月15日に放生会(ほうじょうえ)と流鏑馬が始行されたとあり、これが当宮例大祭の始まりとなります。以来絶えることなく800年の歴史と伝統が現在に伝えられており、一年を通して最も重い祭事とのことです。

お神輿や出店など、かなり大きなお祭りみたいですね。開催される3日間はそれぞれお祭りの特徴も違っているので、ぜひ調べてみてください!

流鏑馬など、なかなか見られない伝統文化を間近で見られるのもポイントのひとつですね。

神田から鎌倉というと遠いのではないか?と思われるかもしれませんが、実は

東京神田店の最寄り駅の一つである新日本橋駅からは乗り換えなしで行けるんです!!

■新日本橋

|  総武線快速・横須賀線(逗子行)
|  約61分

|  918円(IC代)

■鎌倉

相鉄フレッサイン東京神田にご宿泊の際は、少し足を伸ばして

日本の歴史を体感してみるのも一興ですね!

みなさまのご予約を、スタッフ一同心よりお待ちしております!

みなさんこんにちは

相鉄フレッサイン東京神田店ブログ担当です。

少し涼しくなったと思ったら、また猛暑に逆戻りですね。

そんな残暑を少しでも涼しく過ごしていただくために、

今日は私たち東京神田店がある神田紺屋町に伝わる怪談話について

ブログを書きたいと思います。

そもそも、神田は今でこそ千代田区という大きな区の一部ですが

1878年(明治11年)から1947年までは東京市神田区という独立した区でした。

範囲は今の水道橋あたりから御茶ノ水、秋葉原を含む広い地域で、

今でもその名残として住所表記が「神田〇〇町」となっていることが多いです。

神田紺屋町は名前の通り江戸時代より染物屋が多く集まっていた町で、

「その年の流行は紺屋町に行けばわかる」といわれ、江戸の流行の発信地でもありました。紺屋町で染められた手拭いや浴衣は、江戸っ子たちにもてはやされ、なかには紺屋町以外で染めたものを「場違い」といって敬遠する人まで現れたという逸話も残っています。

前置きが長くなりましたが、そんな神田紺屋町には江戸時代に「髪切」が出て女性の長い髪を切るという言い伝えがありました。

実際は縁談を迫られた若い女が断るために怪談にかこつけて髪を切ったというパターンが多いようですが、狐や狸の仕業であるという話も残っているといいます。

みなさま、神田に訪れた際は、物ノ怪を探しに出てみるのもオススメですよ。

それでは、東京神田店の来週の空室状況です

8/27(月)△

8/28(火)〇

8/29(水)〇

8/30(木)〇

8/31(金)〇

9/1(土)〇

9/2(日)〇

※お部屋タイプによっては空室状況が異なる場合もございます。

詳しくはサイトでお確かめください。

もう9月ですね。平成最後の9月、ぜひ東京神田店をご利用ください。

ご予約をお待ちしております!

ご予約はこちらから

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