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おすすめスポット

こんにちは(^^)

今回は当館から徒歩3分ほどの所にある人気の洋菓子屋さんをご紹介します☆


外観.jpg外観からおしゃれな雰囲気の漂う当館から徒歩3分位のところにある

人気洋菓子店「カカオティエゴカン」さんに行ってきました。

早速店内に入ってみましょう!!

下の店.jpg

まず入ってすぐ、1階部分はお菓子の販売スペースになっています。

見た目も綺麗な美味しいチョコレートがずらりと並んでいてとてもウキウキする空間です:)

カフェ店内.jpg

カフェスペースは2階にあります。

入口での消毒・検温・マスクケースなどコロナ対策も行われています。

店内の雰囲気もとてもおしゃれでお城に来たような気分を味わえます(^^)

私はフォークやナイフを置いて頂いた白鳥がお気に入りです。


タンシュー.jpg

これが噂の1日30食限定のシチューセットです(><)!

とってもおっしゃれでとっても美味しかったです。

ランチセットではチョコレートとドリンクが選べます。

チョコお茶.jpg

今回私たちはストロベリーのチョコレートとカカオティーを頂きました。

半分に切れているのはイチジクのチョコレートの試食をと頂きました。

カカオティーもカカオの味がしっかりしていて美味しかったです。

ケーキ.jpg

食後にはやっぱりケーキを♪

繊細なプレートアートが施されていて味覚も視覚も大満足でテンションも大盛り上がりでした。

カカオティー売ってる.jpg

カカオティーはカフェ部分のレジにて販売もされているようでしたので気になる方は是非~!

食券.jpg

当館ではこのような「五感-GOKAN」と「カカオティエゴカン」で
ご利用頂けるお食事&お買物券がついたプランもございますので是非ご利用くださいませ(*^^*)

五感-GOKAN

カカオティエゴカン

スタッフ一同お待ちしております

相鉄フレッサイン大阪淀屋橋

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大阪といえば、なんばのグランド花月がお笑いの聖地であり大人気ではありますが、当ホテルから大阪メトロ「堺筋線」で1駅!「南森町」駅下車、日本一長い商店街でお馴染みの「天神橋筋商店街」を徒歩5分弱で到着します!天満天神繁昌亭。

朝席、昼席、夜席と沢山の噺家さん、芸人さんが趣向を凝らした小噺やおもしろいお話しで人気のスポットです!

IMG_4661.jpg現在、コロナの関係で朝席はお休みとの事でございます。

前売り券:2,500円、当日券:3,500円(夜寄席は価格の変動がある場合もあるようです)
昼の席は13:30の開園で14:00~開催されます。比較的、落語界でのトップクラスの方の素敵な落語を堪能する事が出来そうな、メンバーが連なっていますね。

夜寄席は若手のホープ達がしのぎを削るコンテストや、企画的な要素の催しであったりがメインで仕事帰りにもふらりと立ち寄れる気軽さがあるのだ!と受付の方にご説明頂きました。


IMG_4660.jpg繁昌亭で親しまれているこちらの寄席は戦後60年ぶりに復活を遂げた上方落語を楽しめる大阪で唯一の寄席です。

2006年9月の誕生以来、笑いの絶えない大阪の大阪の新名所として、落語を中心に、漫才、俗曲などの色物芸の興行が連日沢山のお客様がお越しになっていまして、当日もお客様が大勢、意気揚々と入場されていました。

IMG_4662.jpg入口の隣には、大阪天満宮と大阪で天神さんの相性で親しまれている梅の有名な神社があります。調べました所によりますと、こちらの繁昌亭さんの土地も天満宮さんの土地を無償で提供されているとの事です。

IMG_4667.jpg折角なので、まなむすこに背伸びをして頂き繁昌亭さんの顔出しパネルで記念撮影を楽しみました。多少不服そうな神妙なる面持ちではありますが、将来は立派な噺家さんになって毎週日曜日にテレビで見たいなぁと思う今日この頃でございます。

幾年か前にNHKさんの素敵なドラマで「落語心中」なるドラマにどきどきしたものです。
落語の知らぬ人生は損!また、落語を聞いて参考にすることでビジネススキルである「プレゼンテーション」能力を高めるのもまた御一興であります。

現在、当館のスタッフが繁昌亭さんのチケット付きプランが販売できないものかと、調整中でございます。
大阪の魅力を広くお客様に伝えるべく孤軍奮闘、どの観光産業、サービス業にも千客万来となりますように日々に取り組む事を欠かさない

相鉄フレッサイン大阪淀屋橋のご予約スタッフ一同心待ちにしております。
「当館のご予約」は・・・・こちらをクリック
「天満天神繁昌亭」のご予約・HPは・・・・・・・こちらをクリック

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当ホテルから徒歩5分ほど、美しく整備された中之島公園の川沿いに佇むレンガ建ての美術館といえば、安宅コレクションを存分に楽しめる「東洋陶磁美術館」です。

「天目」と「花生」、2種類の国宝と13点の重要文化財、約4000点の東洋陶器を所蔵している大変昂る気持ちを抑える事の出来ない美しい陶磁器を愛でる事が出来る専門美術館なのです!

IMG_4657.jpg入口の左手には、大阪市長「関 一」(せきはじめ)さんの像が雄々しく佇んでいます。
大阪市の地下鉄やバス、交通を整備し世界有数の大都市「大大阪」(だいおおさかと読みます)
を築いた功労者様でいらっしゃいます。

今の大阪のどこへ行くにも地下鉄が便利という基礎を築いた方のようです。青空に映えて気持ちよさそうであります。

IMG_4597.jpg館内に入ると検温、手指消毒をします。ミュージアムショップには、開催されている現在・過去の展覧会図録や、美術書籍、収蔵品のポストカード、オリジナルグッズなどを販売されていてテンションが上がります。

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本日お伺いした際には、黒田泰蔵さんの特別展が行われていました。
「作品はある種、僕の言語であり、少なくともこちらの方が言葉より直接的に伝わるだろうと思います」静謐な白磁の造形で世界的に知られる陶芸家の作品を楽しむ事ができます。

IMG_4651.jpgもう、これでもかというほどの「白」です。隣にある「こども本の森美術館」の設計をされた建築家「安藤忠雄」さん曰く、黒田泰蔵さんの白は、真理を求めてやまない心の色である。

3階と2階の一部に特別展の展示ブースがあり、動画で本人の映像とインタビューを見る事ができます。

IMG_4631.jpgまた中央に大きなヒビの入った「割台皿」なる作品です。小さな高台からゆるやかな曲線となり上に行くにつれ広がるように大きくなるカタチです。天板部分が意図的に大きく割れており、作者の映像で見た言葉の中にあった「白磁というのは、本当はかたちがなくても良いと思っている」であったり言語よりも表現しているものがあるのだろうと思う作品なのです。

IMG_4641.jpgこちらはもう一つ開催されている「柿右衛門ーYumezakiraコレクション」の特集展です。
「色絵唐獅子牡丹文 十角皿」です。江戸時代1670~90年代の有田焼になります。
動物や子供たちが表情豊かに描かれている「カワイイ」柿右衛門をメインに取り扱っている催しになります。

54点の柿右衛門のコレクションはどれも小ぶりで掌のなかで愛玩することができる小さな作品を中心に可愛い絵付けを楽しむ事が出来るのです。

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こちらのお皿は「色絵 竹虎文 皿」というお皿です。これも同時期に作られたお皿で有田焼の名品なのです。左側に竹と虎を、右には花と紫垣を描いた皿は、虎の大きく口を開けた中に真っ赤な舌がペロリと出ていて非常に可愛らしい絵なのです。

IMG_4610.jpgこちらは、楽しみにしていた桃山時代の織部美濃窯の「織部 切り落とし四方手鉢」です。
長方形の向い合う2辺を一段削り取るという斬新な造形と吊るし柿や唐草なども文様。独特のデザイン感覚を楽しむ事が出来る名品です。

この他にも複数の織部の品を見る事ができました。

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そしてこちらが「国宝」の油滴天目 茶碗(ゆてきてんもくちゃわん)です。
水面に浮かぶ油のしずくのように見える金・銀・紺色に輝く斑点がその名の由来との事です。

12世紀~13世紀頃の中国、南宋時代の作品とのことです。夜空に見る天の川のような漆の黒に輝く色彩はとてもきれいなお茶碗なのです。

「東洋陶磁史上最大の謎」と言われていて制作方法は一切伝わっていないのだそうです。
先日この天目を再現して器の中に宇宙を作ると日本人の特集をテレビでみただけに、その本物を間近で見れる喜びはひとしおでございました。

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こちらはもう一つの「国宝」である「飛青磁 花池」(とびせいじはないけ)です。
中国は元時代13世紀の作品で中国では「玉壷春」(ぎょっこしゅん)の名で知られている名品です。中国ではお酒をそそぐのに使われていたようですが、日本では茶人に愛され茶席の花生けとして珍重された伝世する飛青磁でも「最高傑作」と言われているようです。

IMG_4619.jpgこちらは同じ中国から明時代の壷です。台座が回転する展示になっているためぐるっと一周、目に楽しむ事ができます。「法花 花鳥文 壷」(ほうかかちょうもん つぼ)です。
重要文化財13点の内の1点であり、法花を代表する大作です。青を基調とする中、ところどころに黄色が効果的にアクセントになっていて鳥の顔もなんだか可愛らしい作品です。

この他にも本当に美しい作品が多く、お客様にご案内できるように展覧会図録を購入しました。
当ホテルのロビーにご用意しておりますので、是非来館の際にはご覧下さいませ。

IMG_4600.jpg1階の「喫茶サロン」では中之島公園に続く素敵なバラの小路、堂島川、大阪市中央公会堂を望む事ができます。その場で作ってくださるサンドイッチがとても美味しいという前評判の通り絶品のサンドイッチと珈琲で一休みすることが出来ます。

ちなみのこちらのコーヒーは「トアルコトラジャ」という豆を使用。インドネシアの幻のコーヒーと言われているようです。この珈琲がまた格別に香りコク酸味と抜群に美味なのです!

サンドイッチ:750円(税込み)
珈琲:500円(税込み)

IMG_4603.jpg素敵な展示をみて川面の窓辺に佇むまなむすこを見て「白磁に似ているなぁ」としみじみ感じた今日この頃でございます。

近隣の美術館巡りを欠かさない、相鉄フレッサイン大阪淀屋橋への
ご予約お待ちしております!

こちらの美術館のチケット付き+とても美味しい珈琲チケット付きの宿泊プランを
ご用意しようと支配人が目下調整中でございます。(近日販売開始できるといいですね。)

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スミレの花をモチーフに、人々の笑顔 = Smile(スマイル)を願い「sumile」と名付けられたという、なにわ橋のちょっと先にある大阪公会堂と川を挟んだ向かいにあるレストラン「スミレ」さん。

フロアは、全席 川面を望み、絶品のイタリアンを堪能しながらドリカムの曲を堪能できる名店にランチへと行ってきました!
大変広々とした店内は、コロナ対策も万全!料理は絶品との前評判通り、安心して抜群の景色とゆったりと寛げる空間で上質な時間とイタリア料理を楽しむことが出来ました。

外観はお洒落で開放的な空間です。併設してブライダルの会場や整備された美しい川沿いの公園があり、これはデートで使うべきお店だなぁと妻を誘いもぐもぐして参りました。

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Sumile大阪で流れる店内BGMは、ドリカムのリーダー中村正人さんが月替わりでセレクトしているそうです

今月のセットリストも「MUSIC MENU」としてリストアップされていました
「Night Birds」SHAKATAKさんなど計5曲のラインナップ。
アーティストの魂のこもったパフォーマンスを堪能できる隠れた名曲を楽しめます。

また至る所でサプライズ的にお誕生日や記念日のお客様に合わせて店内BGMが「ドリカム」さんの曲が流れ素敵なスタッフさんが演出をしてくださっており、拍手がおきます。

まなむすこも意気揚々とこれでもか!と手を叩き合わせる次第であります。

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まずは下戸な私はノンアルコールのスパークリングでシュワシュワの泡を楽しみます。
なんせランチですので、ここで酔っぱらう訳にはいかないのです!

お水はすみれ色のグラスにお洒落に注がれます。
何やら普段お弁当生活を送っている私としては、別世界に来た気分が否めません。

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こちらが前菜です。

巨大なすみれの花の入ったクリスタルなオブジェにこれでもかと前菜(アンティパスト)が乗っかっておりました。

また至る所にエディブルフラワーがあしらってあり大変華やかで周囲のお客さんも「わぁっ」と驚かれていました。
大ぶりの牡蠣の一品やキャビアさんやジュレ的な何かなど、大変繊細な味付けで
まなむすこに味見をさせるともっとクレ要求が止まらず手を焼きました。

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次にパンが到着しました。

やはりここはイタリアン、パンには「オリーブオイル」さんがセットで登場します。
やや多めのオイルにパンを浸して食べる訳です。普段マーガリンを愛用している私としては一世一代ともいえる大胆なつけっぷりでお替りも堪能しました。
ベーコンエピやフォカッチャです。あたたかくて美味しい焼きたてパンでありました。

むすこに「将来は何になりたいの~?」と聞いた所「パン!」と答えました。美味しいパンになれると良いね。

IMG_4524.jpgこちらは、お子様プレートです。
ボリューム満点、カボチャのスープにスパゲティ、ステーキにエビフライなどモリモリなのです!
カラトリーも赤ちゃんようにプラスチック素材のお皿と食器をご用意頂けました。

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こちらはラグーソースのトマトパスタです。
なんとも感想と致しましては、ミートソースの最上位とも言えるとても美味しい味がしました。
あとあっつあつでとても良い茹で加減であります!!
肉のうまみを凝縮して楽しめ且つチーズとの相性もよく見た目も華やかでお皿の余白部分がまたお洒落であります!

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続きまして、鰆のペペロンチーノです。
オイリーでパンチの効いたにんにくの香りが食欲をそそります。
味がダイナミックでもあり、旨味が強く非常に美味しかったです。
あと茹で加減が絶妙であっつあつでした。

携帯電話の撮影の影がまた素人感を醸し出している素敵な1枚が撮れました!

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こちらは、お魚料理のようです
鮮魚のアクアパッツァ、ポルチーニ茸のソースが非常に滋味の相性良く、お魚の旨味をこの一皿で楽しました

このソースにももちろん、お替りしたパンをつけてお腹を満たす事を決して忘れません
お替りも3回目になると嫌な顔一つもしたくなる所ですが、どっこい素敵な接客なのです!

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こちらがメインの2品目
イベリコ豚のローストです。イベリコってなんだろう?いぶりがっこであれば知っているのですがここはひとつ調べました
スペイン西部地方にのみ生息する豚さんの事のようです。
これで一つまたお利口になりました。イベリコ豚は肉の旨味が濃縮されていて3種類のソースで楽しめるメインでした。

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食後のデザートは嬉しいワゴンドルチェです。

ワゴンのデザートを好きなだけ食べる事が出来ます!と言われましたが、如何せんお腹がはちきれんばかりの状態にてここは、お任せでちょっと盛りのセットを作って頂きました。

デートスポットのチェックも怠らない、相鉄フレッサイン大阪淀屋橋へのご予約お待ちしています

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なにわ橋の川べりから見た図書館の風景は大きな青りんごのオブジェが目を引きます。
完全予約制の大人気の図書館、「こども本の森 中之島」。

2020年7月に開館以降、予約の取れない図書館として、中之島に開業。
当ホテルからは、徒歩5分の立地、隣には東洋陶磁美術館と大阪公会堂、
大変綺麗に整備された街並みには建築家で名高い「安藤忠雄さん」の建築物が
とても美しく映える大阪の新しい観光名所なのです!

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こちらは正面入り口です。

建物は3階建て、設計は安藤忠雄さん。
安藤忠雄さんの絵本も購入可能です。

名誉館長は山中 伸弥さん(京都大学iPS細胞研究所 所長)、入口には山中さんのご実家の幼少期の頃の本棚が再現されていて
ついつい息子の本棚のラインナップも真似をしなくては!とメモを取る今日この頃です。

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壁一面に本が美しく陳列され、こどもは勿論の事、大人も楽しめるラインナップです。

好きな本を手に取って、1時間30分本の森を楽しく散策して過ごす事ができます。
「時間がない」と口を揃える現代では、残念ながら本を手に取る機会は減ってきていますが、この空間では本に触れる喜びを感じることが出来ます。

IMG_4448.jpgまた、活字や絵本より漫画が好き!という方にも、手塚治虫さんから名探偵コナンに至るまで多岐にわたるジャンルの漫画タイトルも揃いに揃っています!

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「おれは、100万回もしんだんだぜ!」のセリフでお馴染みのベストセラーの絵本といえば
佐野洋子さん、作・絵の名作「100万回生きたねこ」もこのようにレイアウトされています。

改めて読み返し、まなむすこに読み聞かせましたが、ラストでは涙がもう止まらないのです!

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この日本を代表する絵本は30年以上も前に出版され、今なお幅広い層に人気な絵本です。

100万年生きた猫が100万回も死んで、100万回生きた立派なとらねこのお話です。
是非、まだ読んだことがないのでしたらご一読されてみてはいかがでしょう。
この物語はハッピーエンドであると信じたいものなのです。

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ちいさな かしこい さかなの はなし でお馴染みのスイミーもありました。
「僕が目になろう!」の一節には、本当にどきどきしたものです。

レオ・レオニさん作、小さな赤い魚の群れの中に一匹だけ黒いスイミー。
大きな魚に擬態して目のポジションを演じるまでの経緯がなんともかっこいいのです

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「僕たち人間は自分で自分を決定する力を持っている!」
君たちはどう生きるかは吉野源三郎の小説です。

漫画でも刊行され発売半年あまりで、超速200万部突破!すべての世代で一番読まれている本!
人間としてあるべき姿を求め続けるコペル君とおじさんの物語。
出版後80年経った今も輝き続ける歴史的名著なのです!

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こんなかわいい絵本も発見しました。

「どうぶつ四字熟語えほん」石井聖岳さんの絵本です。動物たちがかわいらしく四字熟語を説明する絵本なのです。まな息子も「ふむふむ」とわかったふりをしながら楽しんでいる風でした。

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「千客万来」・・・
大勢の客がひっきりなしにくること。
店に客が大勢来る事だけではなく、家を訪ねてくる客が多い時にも使われる...との事。

ホテル業、観光産業はまだまだ厳しい状況が続いている中、お客様がまた大勢お越しになる事を想像しつつ素敵な言葉を見つけました。

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1階の奥にすすんだ先には、コンクリートの円柱の空間があり、壁にライトを投影するプロジェクションマッピングのようなもので物語を視覚的に楽しむスペースがあります。動く絵本ですね。

IMG_4541.jpg結局、大好きな「あんぱんまん」やなせたかしさん作、を手にとっては「ふむふむ」とあんぱんまん!を連呼しながら絵本を楽しむむすこを見て楽しみました。

当ホテルからは徒歩圏内、是非一度足を運びたい素敵な図書館を見つけました。
是非、当ホテルへのご予約もお待ちしております。
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